指導の流れ 実績と経験に培われた実践的なスケジュールで確実にステップアップ

- 年間スケジュールのカリキュラムをもとに、クラスの状況や生徒の学力に合わせて、予習のポイントやノートの取り方などを具体的に指示します。

- 指示に従って自分で予習ノートを作成。これによって、わかる部分とわからない部分が確認でき、授業への意欲が高まります。

- 重要ポイントをわかりやすく整理しながら、厳選された練習問題と密度の高い解説によって、適正人数クラス編成ならではのキメ細やかな授業を展開。必要に応じて授業後に個別指導も行います。

- 授業の理解の状況によってクラスごとに適切な練習課題を与え、完全な理解の定着を促します。

- コース別に1ヶ月平均3回実施。単元に対応した内容ですから、得意、不得意の部分が明確になります。

- 確認テストの結果をもとに、担当者会議で生徒一人ひとりについて分析検討します。

- 確認テストの結果を分析、検討の上弱点補強のためのグループ、個別指導を行います。

- 生徒一人ひとりの現在の学力を客観的に知るために、月1回全てのコースで実施。結果はコンピュータで集計し、喜望通信とともに各家庭に郵送します。

- 欠席した生徒のハンディをカバーするために、当日のうちに担当教師が生徒の自宅へ電話連絡。その日の学習内容と次回の予習内容のポイントを伝え、またケースによっては後日に個別指導します。

- コース単位の保護者会は、学期ごとに各1回実施します。保護者会では、授業の現況、最新の入試動向、受験対策などを説明。また教育相談では、その生徒の学力、志望校、塾や家庭での様子などを話し合い、今後の指導に活かしていきます。尚、教育相談については、必要があれば随時実施します。

- 自学自習と弱点強化を目的としたマイレッスンを喜望ゼミナール2号館で実施しています。

- 速読とは、読書速度を速くし、制限時間内に余裕もって問題を解けるようにする、読むことを苦にせず読書量
を増すといったことなどに効果を発揮する、パソコンを利用した訓練です。これまでと同じ理解度を保ちつつ、より速い読書スピードを実現する読み方です。(斜め読みや飛ばし読みではありません。)
詳しい内容は、SRJ(日本速脳速読協会)のホームページをご覧下さい。



