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和歌山の塾 難関国公立・私立・医学部 大学受験をサポートします。

                                     

受付15:00~20:00(火曜・祝日除く)

難関国公立大・医学部対策 喜望ゼミナール大学受験部ネオスタディ開設

喜望ゼミナールネオスタディだから



①映像授業の良さを引き出すことができる!


喜望ゼミナールスタッフが演習の理解度度合い、復習の頻度、まとめテストの結果、
授業の進捗などをきっちり管理し、ブロードバンド予備校
3段階システムの良さを
最大限に引き出します。
映像授業でよくある授業の受けっぱなし状態には絶対にしません。
難しい事も、一緒に乗り越えていきましょう。


      

②質問対応の際も、頭を使うことができる!

1度目の質問で、答えまで教えきることはほとんどありません。
教えすぎると自分で考えることをやめてしまい、自らの力で問題を解く力が身につかないからです。問題を解くためのヒントや考え方を徐々に
与えながら、答えにたどり着けるよう誘導します。質問には、
教室長と医大生の精鋭講師陣が対応します。


      
      


③清潔・静かな環境で落ち着いて学習できる!


自習ブースは、開館日でブースが空いていれば好きなだけ利用可能。
映像授業中や宿題で不確かな箇所が出たときの質問はもちろんのこと
自習をしていてわからない問題が出てきたときも、もちろん質問OKです。
日曜日も朝10:00~22:00まで使えます。
大学受験を控えた高校3年やおうちでなかなか集中できない高1・2生
または、部活で忙しい方の定期テスト前集中学習などに
ぜひ活用して下さい。


      
      



① 映像授業日・時刻の固定
 
いつでも見れる映像授業がゆえに通塾曜日や時刻が不規則になってしまいがちです。
 ブロードバンド予備校では、きちんと授業曜日と時刻を決めて、規則正しい学習リズムを作るために
 どうしても都合の合わない日以外は授業日と時刻を固定しています。


② 映像授業でわからない内容が出てきたら
 
理解し難い内容が出てきたら、もう一度戻って見るようにしどうしています。それでもわからない場合は
 一旦授業を止めて、講師を呼びにくることをルール化。
 その場で解決しようとする意識が、「わかったつもり」をなくしていく第一歩です。



③ 映像授業が終わったら
 
毎回、映像授業のテキストと板書を写したノート・受講記録表を持って講師のチェックを受けてもらいます。
 まずは、きちんと授業を聞いてその内容を記録できているかどうか、また、大事なポイントが
 しっかり押さえられているかどうか確認します。


④ 理解度確認
 
講師の授業チェックの最後に、口答での質問、もしくは小テストを実施します。合格の場合は
 次の講へと進み、不合格の場合はもう一度同じ授業を見てもらいます。
 それでも理解が不十分である場合は、補習授業に参加していただき、できるようになるまで
 とことん教えます。



⑤ 1回ごとの授業記録シート
 
映像授業を1回分受講し終えたら、授業記録シートを作成してもらいます。
 重要なポイントの箇条書きや曖昧な箇所のメモ書きなど、後で見て振り返ることのできるシートは
 定期テスト前や受験生になったときに、大いに役立ちます。


⑥ 忘れかけた頃に
 
映像授業をひと単元受講し終えて少し時間が経過してから、単元総チェックを実施します。
 実施のタイミングは、ちょうど定期テストの2週間前ぐらいになりますので
 これで定期テスト対策もばっちり。